黒ずみが気になる私の日記
 

埼玉から都内への通勤


埼玉県在住で通勤には電車を利用しています。
浦和駅から乗るのですが浦和駅は北改札ができて、自宅から改札までが近くなりとても便利になりました。
蔦屋書店の中を通って行くと改札があるのですが自動改札が3つあるだけなので朝は混み合いスムーズに通過できずに並ぶこともあります。蔦屋書店の中にスターバックスコーヒーもあり朝からお客さんが来ています。私は駅周辺の商業施設を朝、利用することはありませんが帰りにはイトーヨーカドーや三越伊勢丹も駅からすぐなので買い物をして帰ることも多いです。浦和駅は再開発で高架下にのアトレ浦和ができ神戸屋キッチンなど様々なお店が入っています。現在も工事が続き更に便利になっていくようです。
通勤で浦和駅から赤羽駅までは上野東京ラインを利用しています。
京浜東北線も並行して走っているのでそちらを利用することもできますが浦和と赤羽の間の各駅に停車するので時間がかかってしまいます。そのため比較的空いているのですがそちらを利用することはありません。赤羽までの途中の駅は南浦和、蕨、西川口、川口と続きますが上野東京ラインは停車しません。ただこの沿線は商業施設が充実しているため帰りに京浜東北線に乗り、それらの途中駅で下車し買い物をすることはあります。
乗車時間は浦和駅から会社のある赤羽駅まで乗り換えなしで10分程です。
自宅から浦和駅までは徒歩で10分位、赤羽駅から会社までは徒歩で15分位なのでトータルで40分位かかります。
電車に乗っている時間は短いのでスマホでヤフーニュースを見ていることが多いです。メールをすることもよくあります。
仕事は事務のお手伝いで会社に着くとまず机を拭いたり簡単な掃除をし、その日の仕事の準備をします。
ファックスの確認等が終わるとその後は請求書を作成したり、お客様からの問い合わせに応じたり、様々な雑用をこなしています。

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鶴太郎さんを真似て、私もヨガでダイエットしたいです

先日、鶴太郎さんのヨガを見ました。

鶴太郎さんのヨガは物凄く独特です。初めて見ました。
「鶴太郎式、美腸ヨガのポーズ」と名前を付けたいです。
はっきり言って、鶴太郎さんは痩せすぎに思いますが、あのくらいダイエットに効果があるなら、私も実際にやってみたいものです。
しかし、あまにりもやり方が衝撃すぎて、私には絶対に真似できません。
第一、お腹がポッコリの私には、あのようにお腹をへこまして、腸を動かすなんでできません。
鶴太郎さんが昔ボクシングをしていたことは知っています。
過酷なトレーニングをして少し痩せたことも知っています。今ほどではありませんが。
ボクササイズとヨガでは、ボクシングに似た動きをするボクササイズの方が運動量が多いので痩せそうですが、それだけ苦労も多いと思います。
もし、私がどちらかを選ぶとすれば、見た目が楽なヨガを選びます。
私の友人もヨガ教室に通っていますが、実際にダイエットに成功しました。
正しい姿勢と呼吸法で本当に無理なくリラックスしながらダイエットできるみたいです。
それに、辛い食事制限など必要ないと聞きましたので、とても興味があります。
私も今まで色々なダイエットに失敗してきましたので、機会があれば、ヨガをやってみたいと日頃から思っています。
しかし、どちらかというと私は、鶴太郎さんみたいにガリガリな体系より、細マッチョの方がカッコイイと思います。
鶴太郎さんはあまりにも細すぎるので、ちょっと不健康に見えます。
逆に細マッチョは、健康的に見え、見ているだけで元気が出ます。
男性としても頼れる感じがしますし、私は筋肉が割れている男性の方が好きです。
ヨガの大切な方法の一つが、呼吸法ですが、これは実際にヨガ教室に通って教えて貰わないとできないような気がします。
ヨガの呼吸法は独特で、お腹の底から呼吸をしなければいけないので、できるまでには時間がかかりそうです。
それにヨガのポーズも難しそうで、両方組み合わせながら行うヨガは、独学では正しいヨガ法を行うダイエットなど無理だと思います。
私が今一番やってみたいヨガは、実はホットヨガでして、体を温め、沢山の汗をかいて体のデトックス効果を期待できる所に魅力を感じています。
近くに体験教室がありますので、機会があれば通ってみたいです。
私は鶴太郎さんほど痩せたいとは思いませんが、なるべく簡単に、楽しんで痩せることができるヨガにぜひチャレンジしてみたいです。

そして、鶴太郎さんもそうですが、ホットヨガは最近は男性にも人気が高いようですね。

私の地元の埼玉でも人気のようです。

ヨガ 埼玉県 男性

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埼玉県越谷市


私は、自身の地元の埼玉県越谷市にある、千間台中学校という公立の中学校を卒業しました。
卒業した小学校は千間台小学校という学校で、大半の同級生が同じ中学校に進学していました。私の場合はクラスの友達ではなく、当時在籍していた女子卓球部の友達と徒歩で中学校まで通学していました。
学校は三野宮という所にあり、田んぼに囲まれた場所で県立大学の近くにありました。住宅街でしたので、通学路に街灯やお店も多々ありました。
私の中学校では学年ごとに担任の先生とクラスのメンバーが変わるので、年ごとに全く違う雰囲気のクラスでした。
最も印象に残っているクラスは3年生の時です。担任の先生は普段は穏やかに話す先生なのですが、とても生徒思いでよく話を聞いてくれる先生でした。

クラスの同級生も自分が経験した中で一番個性豊かで、男女の仲も良い方だったと思います。

中学校では私は女子特有の派閥を体験し、そのクラスでも女子はグループに分かれていましたが、目に見えたいじめなどはありませんでした。私は英語が得意科目で、授業の不明点などを同級生に教えたり、ネイティブの先生の通訳をしてあげたりと、クラスでは「私」という個性が認められていたように思います。
苦手な科目は数学でしたが、逆に得意な男子に気軽に不明点を質問できる雰囲気でした。
私は3年間女子卓球部に所属していました。卓球に特別興味があった訳でもないのになぜ卓球部に入ったのか今でも不明で、そしてその選択を当時は何度も誤ったと思っていました。というのも、その当時卓球部は「サボリ」の部活と言われており、先輩・後輩の確執やいじめがあったからです。自分もそのいじめの標的になりましたし、いじめを主犯的に行っていたメンバーの指示を聞かなくてはいけないこともありました。だんだんとそのいじめが露呈し、学校全体の問題となったのは2年生の時でした。周りから卓球部全体が白い目で見られ、卓球部内も二つのグループに割れてしまい、正に地獄と思った時でした。先生たちとこのいじめ問題について話し合い、やっと部が一つにまとまったのは3年生の時です。引退する学年になり、皆がそれぞれ進学などを考える時期になって、ようやく収束に向かった時でした。
苦い思い出もあれば楽しい思い出もあり、一番の思い出は3年時の修学旅行です。
一日目は奈良、二日目は京都、三日目は大阪という日程でしたが、食べまくりの旅行でした。奈良では旅館のすき焼きを皆で完食し、京都では美味しい和菓子を試食しすぎ、大阪では道頓堀で名物を堪能しました。班行動だったので、違うクラスの気になっていた男の子がいる班とすれ違うこともあり、目が合ったりすればそれだけで幸せな瞬間でした。その当時は京都や歴史的建造物を楽しむというより、旅行という環境で、友達と色々話をしたり写真をたくさん撮ったりということ自体が楽しかったです。
中学校は私にとって、今後の自分の考え方や行動を決めるきっかけになった場所です。

もちろん甘い思い出も苦い思い出もありますが、あの経験があるからこそ、今の私があるのだと実感しています。

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ノースリーブと脇の黒ずみ

夏によくノースリーブを着ていたのですが、ある時、お店の試着室で脇の部分が黒ずんでいるのに気づきました。今まで気づかずにいたので、もしかしたら他の人に黒ずんでいるのを見られていたかもしれない思ったら、急に恥ずかしくなりました。
その日もノースリーブを着ていたので、急いで用事を済ませて自宅まで帰宅しました。
その間も、なるべく脇部分が他の人に見られないように常に腕を上げないようにしていました。
帰宅後、自宅の鏡でもう1度確認しました。やはり黒ずんで見えました。左右とも、脇部分が他の肌よりもうっすら黒ずんで見えます。
そんなに濃い黒ずみではありませんが、他の人が見てもあれっと思われるであろうレベルの濃さです。
このままでは、ノースリーブを着ることができなくなってしまうと思いました。
それにいつまでもこのままにしておくわけにもいきません。今は彼氏はいませんが、いずれできた時にはバレてしまうことでしょう。
彼氏に脇が黒ずんでいるのを見せたくないと強い思い、何とか改善したいと思いました。
何が原因なんだろうと、ネットで調べてみることにしました。すると摩擦刺激や乾燥などが原因であることがわかりました。
ムダ毛処理をカミソリで定期的に行っていたので、おそらくそのカミソリの刺激が原因なのかもしれないと思いました。
また、肌の乾燥というのも思い当たる節がありました。脇部分は特に何のケアもしてこなかったからです。
汗をかきやすい部分でもあるし、常にムレている感じがしていたのでまさか乾燥しているとは思いもしませんでした。
でも、汗をかきやすい場所だからこと、乾燥もしやすいのかもしれないと思いました。
そこで、脇黒ずみ対策大作戦を行うことにしました。ネットで脇の黒ずみ専用ジェルを購入して毎日塗ることにしました。
ジェルで保湿ケアをするようになってから1週間も絶たないうちに、肌のガサガサ感がなくなりつるつるになりました。やはり、乾燥していたのかもと思いました。
ですが、黒ずみはすぐには改善されませんでした。やはり、カミソリによるムダ毛処理が影響しているのかもしれないと思いました。
そこで、家庭用脱毛器を購入し、脱毛してみることにしました。脱毛は期間を空けて何回か照射する必要があるので、脱毛効果を実感するまでには半年近くかかりました。
その間、ジェルによる保湿ケアも続けていました。
結局、1年近くかかりましたが、脇の黒ずみを改善することに成功しました。おかげで、ノースリーブをまた堂々と着られるようになりました。

それで、この前に偶然にも見つけたのですが、同じようなことで悩んでいることもあるのですね。
この人の場合は、さらに強烈です。
脇の黒ずみ

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黒ずみの悩み

妹が誰かと長電話している。女の長電話は別に珍しいことではないが、今日は異常ではないか?普段は電話代がかかるからという理由で、ほとんどLINEで連絡を取っているはずである。私も含めて、おおかたの人間はそうではないか。

二時間以上経ったか?
ようやく電話を切ったと思ったら、私に意見を求めてきた。男性の意見、考えが知りたいのだという。

何を聞きだすのかと思ったら妹の友人がデリケートゾーンの黒ずみで悩んでいるというのだ。あまりにも下らないので拍子抜けしてしまった。

もっと深刻な悩み、例えば借金の保証人になってしまったとか、家族に難病の患者がいるとかなら分かる。しかし、女性器の黒ずみについて、友人に相談するほどの問題なのであろうか?

その旨を妹に伝えた。そのときに、ふと思ったのであるが、私の妹のデリケートゾーンも黒いのであろうか?

さすがに妹の陰部は見たことがない。


ちなみに私の彼女は真っ黒であるが、別に気にしたこともない。サーモンピンクの色は映画や雑誌の中だけのことではないのか?

個人的にはデリケートゾーンの色よりも顔やスタイルの方が、より重要ではないのか?


では、今度の週末に、その妹の友人に直接会って、そのことを説明して欲しいと頼んできやがる。いったい、どんな友人関係なのか?朱に交われば赤くなるという。もっと妹は友人を選ぶべきではないのか。下らないと思ったが食事をおごってくれるというので、指定されたコーヒーショップに行ってみた。

そこにいたのは深海魚のような顔をした女だった。これが妹の友人か?妹が言うには、この友人と合コンに行くと自分の方に男が寄ってくるので大好きなのだという。ふざけた人間関係である。黒いのはアソコじゃなくて腹の中ではないのか。

一応、妹の友人に自分の考えというか意見を説明した。「それよりも、オマエ、その顔を何とかしろよ」と言ってやりたかったが、黙っておくことにした。

それで、どうしても黒ずみを何とかしたいというので、スマホでその場で調べて、このサイトを教えてやった。

下らない議論を早く終わらせたかったのである。無駄な一日であった。

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毒とトゲ

毒とトゲのある生き物がいる。植物にも動物にもいる。魚では両方を持つ種もいたはずである。

植物の場合、代表的なものはサボテンであろうか?

魚の場合はカサゴが鋭いとげを、フグは猛烈な毒を持っている。

これは、自らの身を外敵から守るためである。人間も、また外敵から身を守るために自分自身に毒とトゲを持つ人々がいる。いわゆるアウトローと呼ばれる人たちである。私もかつて、そうであったから良く分かるのであるが、尖って刺されないようにしなければ、自分自身が刺されてしまうような環境にいると自然と、そうなってしまうのだ。

レベルの低い人間の集まりにいると、そうでもしないと自分を守ることが出来ない。


身を守る必要のない場合は、動物も人も毒やトゲは退化していくのではないか。


かつて自身がアウトローであった時は、なぜ自分がそんなキャラになるか、よく分からなかったが外敵がいなくなった今では、理由が良く分かる。

あの当時は周囲が敵だらけであったのだ。味方は、ほとんどいなかった。自分を守るために尖っていたのだ。私に触るとケガをするぞ。触らぬ神に祟りなし、だ。おまえら、こっちに来るんじゃない。そんな感じであった。

敵がいなくなった今では、尖る必要もない。逆に攻撃をかわすために丸い方が良いのではないか?

結局、人も動物も環境によって変化するのであろう。より環境に適した生き物のほうが繁殖する方が言うまでもない。

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休日

好きな休日の過ごし方と言えば家でDVDでを見たりするのも良いですが、やはりお出かけですね。私の地元の大宮で脱毛エステで脱毛をしてもらうのなんか、最高に贅沢な気分です。 炭酸パックをしてもらうのも気持ち良いですよ。お肌が、とてもすっきりします。 お肌がすっきりするといえば、無添加ファンデーションも良いですね。最近、はまっています。


それと最近楽しいのが英語の勉強です。 アルクの英語教材で通信講座で勉強するのです。今度海外旅行に行く予定なので役立つといいなと考えています。時間は貴重ですから無駄に過ごすことは避けたいですね。


それにしても、また、雪が降ってきた。日本海側は天気が大荒れの模様である。この様子から察するに、太平洋側は乾燥しているのであろう。東京に住んでいる友人が皮膚が乾燥して大変だと言っていた。こうした時期は敏感肌の人は大変ではないでしょうか。敏感肌化粧品を使ってもスキンケアが追い付かないのではないでしょうか。

こんな時は、やはり自分に合った化粧品を選ぶことが大事ですね。 こうした話を聞くと脂性肌や混合肌の人が羨ましくなります。


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